メールに埋もれて気づけない
ほかのメールが多く、問い合わせが来たことに気づくまで時間がかかってしまう。
受信メールに埋もれて、返信が遅れてしまう。
普段確認するチャットへの通知と受信一覧を組み合わせて、対応の入口を整えます。

ほかのメールが多く、問い合わせが来たことに気づくまで時間がかかってしまう。
フォームの受信内容をコピーして、普段のチャットへ毎回貼り直している。
メールだけで確認しているため、問い合わせの記録をまとめて見直したい。
LINE・Slackなどの対応する通知先を設定し、問い合わせに気づくきっかけを増やします。
通知を入口に、管理画面の送信一覧から受信内容を確認する運用へつなげられます。
フォームの用途に合わせて通知先や外部連携を設定し、必要な情報の受け渡しを整えます。
LINE・Slack等の通知連携はStarterから。連携先の契約・認証情報・通知設定が必要です。外部サービスへデータが送信されます。即時通知や返信漏れの完全な防止を保証するものではありません。
普段確認するツールと、誰が受信内容を確認するかを決めます。
対応する通知先の認証情報などを設定し、テスト送信で届き方を確認します。
通知だけに頼らず受信一覧も確認し、返信や社内連絡のルールを決めます。