BOOKING & CANCELLATION

「来なかった」を、
減らすための
予約の仕組み。

予約を受けるだけで終わらせず、事前の案内とキャンセルの連絡先まで。
リマインド・自己キャンセル・決済を組み合わせて、予約後の運用を整えます。

FormWorkerの受付・予約・通知を表すガラス調イラスト
製品機能を表すコンセプトイメージ
YOUR DAILY CHALLENGES

日々のこんな負担を、
感じていませんか。

空けた枠に、お客様が来ない

予約を忘れていた、日時を勘違いしていた。受付後の案内も含めて整えたい。

キャンセル連絡が分散する

電話やメッセージで届く連絡を、その都度予約表へ反映するのが負担になっている。

準備した時間や材料が無駄になる

相談・体験・テイクアウトなど、予約の確度に合わせた事前決済を検討したい。

HOW FORMWORKER HELPS

受付の仕組みから、
運用を整える。

リマインドで思い出すきっかけを

設定したタイミングで予約前の案内を送り、日時の再確認につなげます。

顧客自身がキャンセルを連絡

専用リンクからキャンセルできる導線を用意し、来られなくなったときの手続きを分かりやすくします。

前払い・与信枠押さえを選ぶ

予約時の決済や与信枠押さえを、業務に合う運用として設定できます。決済にはStripe Connectの設定が必要です。

予約の受付・管理はFreeから、決済機能はStarterから利用できます。現時点では単一担当者・単一リソース向けです。無断キャンセルの完全な防止や、決済の成立を保証するものではありません。

START WITH YOUR WORKFLOW

導入から運用までの、
3つのステップ。

01 予約枠を設定

受付する曜日・時間帯などを設定し、予約を受け付けるフォームを用意します。

02 予約後の案内を整える

リマインドとキャンセルの導線を確認。決済を使う場合は、料金やキャンセル条件も事前に案内します。

03 テストして公開

予約・通知・キャンセルを一通り確認して公開。来店状況の確認や決済に関する判断は、事業者が行います。

QUESTIONS

導入前に
確認したいこと。

無断キャンセルを必ず防げますか?
必ず防げるわけではありません。予約前の案内、連絡しやすいキャンセル導線、必要に応じた決済を組み合わせて対策します。
無断キャンセルの課金は自動ですか?
来店状況を事業者が確認し、管理画面で操作する運用です。与信枠押さえと実際の請求は異なるため、利用条件や決済状態を確認してください。
複数スタッフの指名予約に使えますか?
現時点では単一担当者・単一リソースの予約が対象です。複数スタッフの指名・複数拠点などの要件は、導入前にご相談ください。
決済を使わずに予約受付だけできますか?
できます。まず受付・管理から始め、決済が必要になった段階で対応プランと設定を検討できます。
START WITH FORMWORKER

予約した、その後まで。
受付の仕組みを整えよう。

利用できる機能とプランを確認し、運用に合う構成をご相談ください。